所属と権限を確認しています

利用者台帳

利用者を切り替える

最近開いた利用者、または氏名・管理番号からすぐに選べます。

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すべての利用者

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新しい利用者を登録

必須項目を入力してください。保存後も職員が更新できます。

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基本情報を編集

保存時に、別の職員による更新がないか確認します。

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利用者を削除

一覧から非表示にします。活動の様子・計画書などの過去記録と操作履歴は削除されません。

日々の支援記録

活動の様子を登録

評価ではなく、その場で確認できた事実を具体的に記録します。

AIが入力した事実だけをもとに、目標文字数に近い下書きを作成します。内容を確認してから保存してください。

関連する5領域

活動の様子を登録

欄に直接入力(例:14:22、1422)するか、候補から選べます。候補は8時〜20時。時刻が不明な場合は空欄で保存できます。

短いメモでも大丈夫です。「文章を整える」で、事業所からの連絡用の文章にできます。上で活動の種類を選ぶと、その活動に合わせた文章として整えます。

今日の様子の写真

JPEG・PNG・WebPを最大4枚まで(1枚5MBまで)添付できます。

入力した内容をもとに作成します。新しい事実は追加されないため、内容を確認してから保存してください。

活動の様子

活動の種類を管理

よく行う活動を候補に登録すると、次回から活動の種類として選べます。選んだ種類は、文章を整えるときの背景情報にも使われます。

登録済みの候補

不要な候補は削除できます。過去の活動記録に付いた種類名は残ります。

利用者台帳

保護者・連絡先を登録

連絡先は支援の確認に必要な範囲だけを登録してください。

週間予定

週間予定を編集

予定を時系列で登録します。

予定

対象期間を指定

モニタリングを作成

保存済みの個別支援計画の支援目標と、期間内の活動の様子から下書きを作成します。作成後に内容を確認し、目標ごとの評価を入力してください。

対象期間を指定

アセスメントを作成

期間内の活動の様子と、登録済みの基本情報を下書きに反映します。記録にない内容は推測せず、空欄のままにします。

人による評価

目標の評価を確認

活動記録からの下書き

モニタリングを編集

面談・会議の情報を入力

目標ごとの評価は、一覧の「評価を入力」から編集できます。保存した内容をPDFに出力します。

個別支援計画

計画書を編集

アセスメントを基にした下書きを確認・編集します。保存した内容が「Excelを出力」にそのまま反映されます。

支援目標

アセスメントを編集

アセスメントの参考資料

参考資料を登録

受け取った資料を保管します。補足がある場合だけメモを残してください。

登録済みの資料

アセスメントの参考資料

登録内容を確認

資料ファイルとメモを確認できます。

登録済みの資料

職員・事業所設定

職員を招待

役割と担当事業所を指定します。管理者以外は事業所が必須です。

担当事業所

利用する拠点

事業所を追加

コードは事業所ごとに重複しない短い識別子にしてください。

利用する拠点

事業所情報を編集

利用停止にしても過去の記録は保持されます。

権限・所属を変更

職員情報を編集

担当事業所

同時編集を検出

別の職員が先に更新しました

上書きによる記録の消失を防ぐため、保存を中止しました。入力内容はこの画面に保持されています。